2008年06月03日

6月なのにストーブ

tsuyu.jpg

聞いてはいましたがこういうことだったのですね。梅雨時にストーブを焚くことがあるから完全に掃除をしない方がいいよということでした。なるほど絶えられないほどでもないが、少し焚けばずいぶん暖まるといった室温のとき、せっかく昨年買った薪が余っているのだからということで、久しぶりに焚きました。

もっと焚きたい私と、もったいないからもういいという妻とのせめぎ合いの中、夜中に追加で薪をくべたりするなど、暖めるためというよりストーブを焚くこと自体を楽しむこととなりました。

それにしても焚き付けの小枝の大事さがよくわかり、これは通年焚き付け探しをしなければならないと感じました。
posted by bourbon_ueda at 00:00 | Comment(2) | 薪ストーブ
この記事へのコメント
この何日かは都内でも寒かったですからね。冬物を1つ残しておいて良かったです。
Posted by kaits at 2008年06月04日 08:26
kaitsさん、コメントありがとうございます。夜中にくべた薪のおかげで翌日の午前中は暑いくらいでした。やりすぎました。
Posted by bourbon_ueda at 2008年06月05日 04:22
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