2020年11月03日

総理大臣で思い浮かぶ曲

今も昔も総理大臣の国会答弁が空回りというのはありますね。思い出されるのは当時の竹下首相、モンチッチとも呼ばれた風貌でしたが、評されたのは「言語明瞭、意味不明」。確かに言葉の歯切れだけは良かった。

その総理大臣で思い浮かぶのが、バブルガム・ブラザーズの「SOUL大臣」です。本人たちは政治的な意味はないと言っているようですが、その歌詞からは果たしてそうかなと思ってしまいます。



バブルガム・ブラザーズと言えば「Won't Be Long」ですね。そのPVの中で強く印象に残っているのが、高円寺の阿波踊りの映像で、旦那さんの遺影を持って涙を拭いている奥さん、その横の娘さんの姿です。多分このイベントに熱心だったと想像できます。



昨年の話になりますが、このブラザートムのイメージで私に衣装を貸してくれた師匠がいます。

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posted by bourbon_ueda at 00:00 | Comment(0) | 音楽
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