2021年01月29日

ロネッツとビリー・ジョエル

くどいようですが、先日の60年代のガールズグループについてです。先日記したロネッツのイントロでもう一つ思い出した曲がありました。ビリー・ジョエルの「Say Goodbye To Hollywood」。



ハリウッドで思い出すのは、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド。この文章みたいなグループ名は、フランク・シナトラが音楽界を離れ映画の都ハリウッドに行ったことを揶揄したことによるものだとか。もちろん曲は「Relax」。歌詞が卑猥で当時放送禁止になったそうです。



文章みたいなグループ名ではないですが曲名で思い出すのが、メリサ・マンチェスターの「You Should Hear How She Talks About You」です。



何でこんなに音楽の話ばかりするのという向きもあるかと思いますが、毎日起きている時間は何らかの音楽が頭を巡っている性です。80年代の洋楽に限らず、昭和50年代の歌謡曲、その後のニューミュージック、モーツァルトなどのクラシック、もちろん大好きなヘビーメタルなど、何でもござれです。
posted by bourbon_ueda at 00:00 | Comment(0) | 音楽
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