2021年12月14日

ディオンヌのあの曲もカバー

いつも書いているように寝るのは20時、起きるのは4時ですが、その前に2時には目が覚めて、深夜ラジオを聴いていることが多いです。そして今朝は1986年の洋楽ヒット曲特集、頭が冴えるのは当然です。そのため今日は寝不足気味。

今回驚いたのが、ディオンヌ・ワーウィックが、スティーヴィー・ワンダーやエルトン・ジョンなどと共演した(実はもう一人のグラディス・ナイトという人はよく知らない)「That's What Friends Are For」(邦題が「愛のハーモニー」というのも知らなかった)。



何とこれもカバーで、もともとはロッド・スチュワートによるものだとか。全然知りませんでした。



ちなみにその1986年のヒット曲で流れていたのは、スウィング・アウト・シスター、マイアミ・サウンド・マシーン、バングルス、ベルリン、ピーター・ガブリエルといったところでした。時代ですね。その中でも特に時代だなと思うのはこれとこれかな。



posted by bourbon_ueda at 00:00 | Comment(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: