2024年01月10日

三拍子の演歌

世の楽曲は四拍子がほとんどでしょうが、三拍子、それも演歌で三拍子として真っ先に思い浮かぶのが、八代亜紀さんの「なみだ恋」でした。ほかに有名な曲がある中、多分私の中では一番好きだと思います。



私が小学生の頃、母親は沢田研二さん、父親は八代亜紀さんのファンで、それぞれ自宅にはレコードがあり、私も聴いていたことを思い出しました。

備忘記録を見ればもう6年半も前、会社員時代の女性の先輩二人と一緒にカラオケに行った際、「舟歌」の替え歌を歌いました。出だしから最後まで、「肴はあぶったイカでいい」で通したものです。

あと、嘉門達夫さんの歌で「誰も知らない素顔の八代亜紀」というのもありましたね。その後テレビCMで素顔を出されたことがありましたが、とてもきれいでしたね。
posted by bourbon_ueda at 00:00 | Comment(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: