マイケル・シェンカー・グループは私が中学生の時に初めて衝撃を受けたハードロックでした。以来、今の嗜好にずっとつながっているわけですが、今まで何十回何百回聴いたであろう「Armed and Ready」を今回改めて聴いて、初めて「あれっ」と思いました。
イントロのギターリフがSHOW-YAの「私は嵐」そのままです。もちろん、マイケル・シェンカーが先です。
「限界LOVERS」のイントロは、アイアン・メイデンの「Back in the Village」であることは以前書きました。世代的に間違いなく影響を受けているわけで、まさにこれがオマージュであろうと気付き、楽しい限りです。
2026年04月03日
「私は嵐」のイントロ
posted by bourbon_ueda at 00:00
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