わが家だけでなく、薪ストーブがある家ではこの時期の風物詩となっているようです。この日もご近所さんがチェーンソーで薪を作っていました。私たちも先日いただいた枝をストーブに入る大きさに切る作業を、この日一応終えました。
一応というのはまだこれで終わりではなく、また枝をいただけそうなこと、いただけなければ来シーズンに向けてこれでは足りないので集めに行かなければならないことがあるからです。この2つの薪ラック、いずれも先日空になったばかりなのです。
この日はこれに先がけて3時間ほどウォーキングをしましたので、体を動かした後のお酒がおいしかったこと!